AEW音楽プロデューサー マイキー・ルーカス、インディー団体向け入場テーマ制作パートナーシップを発表

📅 2026年3月5日 | カテゴリ:AEWトリビア

概要

AEWの音楽プロデューサーマイキー・ルーカスが、インディー団体および若手プロデューサーとのパートナーシップを発表した。入場テーマ曲の制作ノウハウを共有し、プロレス業界の音楽面での底上げを目指す取り組みだ。

詳細

ルーカスは自身のSNSで、「2010年にゼロからこの音楽の世界に飛び込んだ。ネットワーキングと地道な努力でここまで来た」と振り返りつつ、今回のパートナーシップを発表。選ばれたインディー団体や、入場テーマ制作を学びたい若手プロデューサーと組んで楽曲制作を行うという。

ルーカスはAEWの入場テーマ曲を数多く手がけており、ジャングルボーイやサンダー・ローザなどの人気テーマでも知られる。今回の取り組みは、業界全体への貢献を意識したものとなっている。

情報源


💬 ひとこと
入場曲はプロレスの魅力を何倍にもする大事な要素。AEWの音楽を支えてきたルーカスがインディー団体にもその力を広げるのは素晴らしい取り組み。いい入場曲があるだけで選手の印象はガラッと変わる。

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